[PR]小江戸 XperiaZ2 レビュー・評価ブログ
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2020年07月12日
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docomo XperiaZ3 SO-01Gの白ロムが激安 定価の半額近くで購入可能に

2015年03月19日
NTTドコモから発売中のXperiaZ3 SO-01Gが白ロムで非常に安く買えるようになりました。

これは現在ドコモではスマホ購入時に「端末購入サポート」を適用することで6万円以上の大幅な割引が受けられることによって安く端末を仕入れた携帯電話販売業者や端末を使わず白ロムとして転売する個人による在庫増加が影響していると言われています。

XperiaZ3の白ロムは通信販売サイトやオークションサイトなどで入手可能です。総合通信販売サイトであるamazonでも販売されています。

ドコモ用だけではなく、au用(SOL26)やソフトバンク用(401SO)も各種在庫があり、ケイタイショップでの定価価格から半額程度まで値下がっています。
ドコモ・au・ソフトバンクからそれぞれ発売されている端末は見た目や性能はほとんど同一ですが、au用の白ロムをドコモやソフトバンクで使う、という入れ替えは出来ません。これは端末に「SIMロック」という処理が施されているためにそれぞれに帰属されたキャリア回線のみで利用できますので、購入時には専用の端末を選ぶように気をつけて下さい。

ドコモの白ロムは下記のようなMVNOでも利用できます。

OCN モバイル ONE
@nifty 得するスマホ「NifMo」
DMM mobile

通話なしのデータ通信プランであれば最安値月額660円から利用できるMVNOは急激に人気が出ています。白ロムとセットで利用することで2年縛りや分割代金負担もなくスマートフォンを持つことが可能です。

例えばDMMモバイルの1GBプラン(660円)であればXperia Z3 SO-01Gの白ロムを45000円で購入して2年間契約を続けても年間利用料金は1万円(追加オプションなどを利用しない場合)にもなりません。



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XperiaZ3向けおすすめ保護フィルム 高評価オンデバイス製ガラスフィルム

2014年12月02日
スマートフォン向けアクセサリーメーカーの「on-device(オンデバイス)」より、XperiaZ3(SO-01G,SOL26,401SOおよびグローバルモデル)に適合する薄型のガラスフィルムが発売され、高い人気を得ています。

フィルムは前面、背面用とそれぞれ1枚ずつでの販売となっています。


前面用フィルムはXperiaZ3のデュアルスピーカー・センサーの配置に合わせてカットされており、通常通りの通話性能・スピーカー音質・センサー感度を維持できます。

フィルムの厚みは0.33mmの薄いタイプであり、両面に貼り付けても純正の卓上ホルダーが利用可能です。ただし、多くの保護ケース・ジャケットにもフィルムを付けたままで利用が可能であると思われますが、本体にぴっちりと設計されたケースではフィルムと合わない可能性もありますので気をつけて下さい。

ガラスフィルムの特徴として引っかき傷には強いですが、物理的な強い圧力・衝撃を与えるとひび割れが起きることもありますので、出来ればバンパータイプの保護ケースとの併用をおすすめします。


薄いフィルムのためXperia本来の薄型デザインを損なうこと無く、硬度9Hの傷つきにくいガラスフィルムはフィルム無しの状態のような硬い質感でなめらかな指すべりを実現しています。パズドラなどの指を滑らせる動作を多用する方にもオススメします。

ラウンドエッジ加工でフィルムの隅が尖りのない仕様になっていますので、出っ張ったフィルムに引っ掛けて剥がれてしまう可能性を低くすることが出来ます。


このフィルムはdocomoから発売中のXperiaZ3 compact用にも同じ商品が発売されていますので、購入時に間違えないようお気をつけ下さい。液晶のサイズが変更されていますので、旧Xperiaシリーズのスマートフォンにも利用できません。

<販売ページ>
【前面用】 SONY Xperia Z3 強化ガラス製 液晶保護フィルム  厚さ0.33mm 2.5D 硬度9H ラウンドエッジ加工 on-device
【背面用】SONY Xperia Z3 強化ガラス製 液晶保護フィルム 厚さ0.33mm 2.5D 硬度9H ラウンドエッジ加工 on-device

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XperiaZ3 SO-01G不具合情報 ディスプレイが点かなくなる初期不良

2014年10月26日
10月23日に発売されたドコモXperiaZ3 SO-01Gですが、早速不具合情報が出ています。

掲示板サイト「価格.com」にて投稿された情報によると、XperiaZ3 SO-01Gの購入直後の状態において、突然液晶画面が消え、そのまま点灯しなくなったという不具合にあったユーザーがいらっしゃるそうです。

Xperiaシリーズ+ディスプレイの問題とくれば「スリープ死」を真っ先に思い浮かべましたが、この方の端末では液晶は消えたまま、画面の操作が出来ている状態であったとのことです。この点において、これまでのスリープ死とは違う現象であると思われます。


投稿者さんのケースではドコモショップへ持って行き、初期不良による交換対応がされたとのことです。この他に同様の不具合情報は確認できませんでしたので、今回のディスプレイが点かなくなるという現象は端末固有の不良品であった可能性が高いようです。すべてのXperiaZ3に共通する不具合や、生産ラインによる不良品の多発なども発生はしていないようです。

同様の現象が起きた場合にもすぐにドコモショップへ持ち込めば初期不良品として対応してもらえるでしょう。

なお、ドコモのSO-01Gには10月23日にソフトウェアの初アップデートが公開されています。修正内容はXiエリアからFOMAエリアへの切り替わり時における音声通話のシステムエラーが安定化されるとしています。アップデートによる更なるエラーなどは報告されていませんので、購入後はすぐにアップデートを行うことをオススメします。

エクスパンシス

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