[PR]小江戸 料金・価格情報 XperiaZ2 レビュー・評価ブログ
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2020年04月06日
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ソフトバンクがXperiaZ3 401SOを発表 一括69120円と割安

2014年10月02日
ソフトバンクモバイルからXperiaZ3 401SOの発売が発表され、事前予約が開始されています。

ソフトバンクでの販売価格は一括現金販売価格は69,120円となり、ハイエンドモデルのXperiaZシリーズとしては割安となっています。

台湾での販売価格が約7.5万円、イギリスでは約9.3万円という情報もありましたが、ソフトバンクではかなり価格を抑えての提供となるようです。

これまでドコモ・auで発売されたXperiaZ2の場合、ドコモ SO-03F 85,320円 au Xperia ZL2SOL25は79,920円となっており、XperiaZ3も8万円前後の価格設定を予想していましたが1万円ほど安いという結果です。


新規・機種変更での契約の場合、特定のパケットプラン・定期契約を前提にした割引「月月割」を適用(新スーパーボーナス加入)させた場合の実質負担額は総額39,600円、MNPの場合は8880円と乗り換えユーザーの大幅な優遇を行っています。

Ref. ソフトバンク初のソニーモデル「Xperia™ Z3」の予約を開始

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ドコモの新料金プラン XperiaZ2の新規契約・機種変維持費シミュレーション

2014年05月30日
ドコモでは6月1日より新しい利用料金体系となる「カケホーダイ」と「パケあえる」を開始します。パケあえるが適用されるデータプランを利用し、月々サポートが適用される場合を想定して、XperiaZ2 SO-03Fの支払いシミュレーションを行ってみます。

注意:料金プランは変更される可能性があり、個々の契約状況によって割引の適用がされる場合があり、実際の料金と下記シミュレーション計算は異なる場合もあります。あくまで利用料金の参考程度にご利用さい。


<1人で26歳以上、新規回線で加入する場合・2年契約>

基本プラン・・・カケホーダイプラン(スマホ/タブ)+2700円
パケットパック・・・データSパック +3500円
SPモード・・・300円
本体分割料金・・・85320円/24ヶ月 = 月額+3,555円(税込)
月々サポート・・・ 割引ー1620円(税込)

毎月の支払い金額 月額合計 8,955円 (2年間合計21万4920円)

消費税は8%、本体価格はドコモオンラインショップの販売価格を基づいています。本体代金は分割とし、契約手数料・ユニバーサル料金は計算に入れていません。

<1人で25歳以下で契約、FOMA機種から機種変更する場合・2年契約>

基本プラン・・・カケホーダイプラン(スマホ/タブ)+2700円
パケットパック・・・データSパック +3500円
SPモード・・・300円
本体分割料金・・・85320円/24ヶ月 = 月額+3,555円(税込)
月々サポート・・・ 割引ー1620円(税込)
Xiデビュースマホ割・・・割引ー432円(税込)×24回
U25応援学割・・・割引ー500円(1GBのデータ増量特典あり)

毎月の支払い金額 月額合計 7,983円(25ヶ月目から8415円)(2年間合計19万2552円)

カケホーダイプランでは国内への通話料金は無料となります。データSパックは月あたり2GBのXi通信が可能です。それを超える場合はリミットモードで最大128kbpsの通信速度規制がされます。

ドコモの新プランはファミリーで加入すると割安なケースもありますが、1人だけの回線契約では8000~10000円程度の維持費がかかります。

ドコモのU25応援割は25歳以下すべての契約者が対象となりますが、期間中に26歳の誕生日月を超えると、翌月から割引は終了されます。

この他、さまざまな契約パターンも公式ページのシミュレーションで計算できます。新プランとSO-03Fの本体分割代金・月々サポートの月額を足し引きして個々で計算してみてください。

Ref. docomo 新料金プラン「カケホーダイ&パケあえる」

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SIMフリー版Xperiaスマートフォン 価格・性能比較

2014年05月26日
2014年夏モデルのXperiaZ2はドコモからSO-03F, auからXperiaZL2 SOL25として販売中ですが、海外ではプランに縛りの無いSIMフリーのスマートフォンとして「XperiaZ2 D6503」も発売されています。

最新モデルのSIMフリースマートフォン本体は少々高額ですが、日本では未発売のミドルスペック・ロースペックモデルも国内で購入することが可能です。特に旧モデルのXperiaシリーズは発売時に比べて安価になっており、ランニングコストを安くしたい方にオススメです。

以下に、現在購入可能なXperiaシリーズの価格と簡単な性能比較表を作ってみましたので、機能と値段で妥協できる端末探しの参考にしてみてください。


機種名XperiaZ2
(D6503)
Xperia T2 Ultra
(D5303)
Xperia M2
(D2305)
Xperia Z Ultra
(C6833)
XperiaZ1
(C6903)
価格81,535円 40,760円29,580円42,074円48,651円
液晶5.2インチ6.0インチ4.8インチ6.44インチ5.0インチ
CPU2.3 GHz1.4 GHz1.2 GHz2.2 GHz2.2 GHz
カメラ(画素)2070万1300万800万800万2070万
重さ158グラム174.2グラム148グラム212グラム169グラム
バッテリー3200 mAh3000 mAh2300 mAh3000 mAh3000 mAh


機種名Xperia Z
(C6603)
XperiaZ1
Compact
(D5503)
Xperia M
(C1905)
Xperia SP LTE
(C6833)
XperiaE
(C1505)
価格36,813円 48,651円 17,08524,976円11,824円
液晶5.0インチ4.3インチ4.0インチ4.6インチ3.5インチ
CPU1.5 GHz2.2 GHz1 GHz1.7 GHz1 GHz
カメラ(画素)1300万2070万500万800万320万
重さ146グラム137グラム115グラム155グラム115.7グラム
バッテリー2400 mAh2300 mAh1750mAh2300 mAh1530 mAh

販売価格は2014年5月26日時点「EXPANSYS(エクスパンシス)icon」の価格を参考にしました。価格は販売時期・為替相場によって変動します(週末にはセールもやっています)。

日本では2013年冬モデルとして発売されたXperiaZ1, CompactはXperiaZ2よりも3万円も安く、初代のXperiaZ(C6603)ではZ2の半額以下です。

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Xperia M2

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性能を抑えた2014年モデルのXperia M2 D2305は3万円以下と手軽にスマートフォンを持ち始めたい方にも向いています。

日本では古いモデルはすぐに店頭では買えなくなってしまうものも多いですが、SIMフリーモデルならば性能は劣っても、価格も大幅に値下げされたものが買える可能性があります。

上記で挙げた以外にも、エクスパンシスではさまざまなSIMフリースマートフォンを扱っていますので、日本では珍しいデザインの機種・アクセサリーなども選ぶことが出来ます。

販売ページ:EXPANSYS(エクスパンシス)icon

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